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【この時期よくやる失敗】『年賀状』の投函口に普通郵便を入れちゃっても焦らないで待ちましょう

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こんにちは~。

 

最強寒波のおかげでめちゃくちゃ寒いですね。末端冷え性のワタシは足先の感覚がなくなっております。お風邪を召しませんよう、皆様も温かくしてお過ごしくださいね。

 

先日、12月15日に2021年(令和3年)の年賀状の受付が始まりました。

 

年賀状を書く人が減っている昨今、今年に限っては『人に会えない』分、年賀状のやり取りが復活しそうな気配も漂いますが、皆様はいかがでしょうか?

 

受付が始まると、街中の郵便ポストの投函口の表記が『年賀状』『年賀状以外』という、ざっくりとした表記に変わります。平常時の『はがき・手紙』『大型郵便・・etc』という細かい投函ルールはホントはいらないんじゃない?というくらいのざっくりしてますよね。

 

毎年、年賀状の受付が開始されるとやってしまう失敗があります。

 

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間違って普通郵便を『年賀状』の投入口に投函してしまう

平常時から普通郵便を投函するのは日常茶飯事なので、定形封筒はポストの左『はがき・手紙』に投函するというクセが定着しています。

 

加えて、毎年の年賀状受付開始日の確認などしませんから、いつものようにポストの左に投函してしまいます。

 

結果、年賀状の受付開始直後は毎年、普通郵便を『年賀状』の投入口に投函してしまっているのです。

 

一番最初はめっちゃ焦った⇒今はもう慣れた

この時期恒例の失敗ですが、もう何年も前からやらかしています。毎年『学べよ!』と自分でも思いますが、年に一度のことですからなかなか改善できない感じです。

 

一番最初に間違って普通郵便を『年賀状』の投入口に投函したときは、めちゃくちゃ焦って、投函したポストの番号を控えて最寄りの郵便局に問い合わせました。『大丈夫でしょうか~?』って感じに。

 

でも、さすがに毎年同じ失敗を続けていたら慣れましたね。焦っても仕方ない!

 

年賀状の中に普通郵便が混じっていないか郵便局員さんが確認してくれる

一番最初に投函口を間違った時、郵便局に問い合わせた答えが『大丈夫です』でした。

 

ポストから回収した郵便物は郵便局で仕分けされ、その際に、『年賀状の中に普通郵便が混じっていないか確認する』とのことでした。その逆もしかりだそうです。

 

また、私製はがきや封筒で年賀状を送るときには赤字で『年賀』と書く必要がありますので、それに則っていないものは普通郵便とカウントされるようです。

 

投函口を間違えると一瞬焦りますけど、まずは落ち着いて待ちましょう。

 

ワタシ毎年、投函口を間違いますが、普通郵便が年賀状扱いになってしまうことはこれまで一回もありませんから!

 

それに、失敗したのは自分なんですから郵便局員さんを信じて届けてくれるのをひたすら待って、『届かなかったら、改めて郵便を出せば良いや~』くらいに余裕を持っていればいいと思います。

 

最後に

だからって、投函口を間違ってもいいと言うことではありません。。郵便が届くのに時間がかかったりする可能性もあるし、何より仕分けされる郵便局の局員さんの負担になってしまいますので、『年賀状』と『年賀状以外』の投函口を間違わないようにしましょう。

 

毎年、同じ失敗をしているワタシは猛省です。郵便局員の皆さん、本当に申し訳ございません。。。

 

ただ、言い訳をさせていただきますと、もう少し『年賀状』『年賀状以外』の表記を大きく目立つようにしてくださると。。。特に年賀状受付開始直後は気付かないことが多いですので。。。

 

すみません。気をつけます。 

 

 

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