お元気ですか?ワタシは元気です。

関西在住のアラフィフ会社員による、めちゃくちゃインドアな雑記ブログ

【なぜ硬い?】HARIBOがやめられない! ハードグミにハマる人が多い理由が分かる気がします。

*当ブログはプロモーションが含まれています

最近、グミにハマっています。

前にも書きましたが、グミにハマってしまったおじです。

 

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若い人の間ではグミが流行っているとよく耳にしますが、正直なところ以前はあまり関心がありませんでした。

ワタシの世代が思い浮かべるグミといえば、コーラの形をした柔らかいもの。裏面にオブラートが貼ってある、少しブヨブヨした食感のグミを想像する人も多いのではないでしょうか。

 


ところが最近のグミは、かなり進化しています。

 


フルーツの味をリアルに再現したものや、食感を重視したものなど種類も豊富です。

その中でも人気なのが、しっかりとした噛みごたえが特徴のハードグミです。

 


ワタシもいろいろ試してみましたが、今さらながらハマってしまったのがHARIBOです。

 


HARIBOといえばドイツ生まれのグミブランドで、世界中で知られている有名なお菓子です。

スーパーやコンビニでもよく見かけます。

 


初めて食べたときに感じたのは、とにかく硬いということ。

 


普通のグミと比べると、明らかに噛みごたえがあります。

最初は少し驚きましたが、この硬さがだんだんクセになってくるんです。

 


では、なぜHARIBOのグミは硬いのでしょうか。

 


理由のひとつは、ヨーロッパのグミ文化にあると言われています。

ヨーロッパでは、日本のグミよりもしっかりした噛みごたえのあるグミが好まれる傾向があります。HARIBOについてはドイツの伝統として咀嚼力を鍛えるために硬いという話もあります。

 


そのためHARIBOのグミは、柔らかいグミよりもゼラチンの弾力を活かした硬めの食感になっているのです。

 


この硬さには、もうひとつメリットがあります。

 


それは長く楽しめること。

 


一粒をゆっくり噛んでいると、甘さと食感がじわじわ広がっていきます。

すぐに食べ終わらないので、ちょっとした気分転換にもなります。

 


ワタシの場合は、仕事の合間のおやつとして食べることが多いです。

ガムのように長く噛めますし、ガムと違って噛み終わったあとに包んで捨てる必要がないのも便利です。

 


HARIBOにはいろいろな種類がありますが、特に有名なのがクマの形をしたグミです。

この定番商品が、ゴールドベアグミです。

 


世界中で販売されている人気商品で、HARIBOといえばこのグミを思い浮かべる人も多いと思います。

 


最近は日本でもハードグミの人気が高まってきていますが、その中でもHARIBOはやはり定番の存在です。

 


最初は少し硬いと感じるかもしれませんが、

この噛みごたえがクセになる人は多いと思います。

 


ワタシ自身も、気づけばすっかりHARIBOのファンになってしまいました。

 


仕事の合間のお供として、しばらくはHARIBO生活が続きそうです。

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