
小3までに育てたい算数脳
こんにちは~!
読書記録です。今回は「小3までに育てたい算数脳」ということで。
算数ができる子は、問題に書いていない補助線のようなものが「見える力」を持っていて、正解を導くまで考えて考え抜く「詰める力」があるという。
それが、小学3年生までに形成されるという。それが、この本の中でいう”算数脳”。
その算数脳の育成方法論。なのだが、それについての記述は少なく、日常の子育ての話が主な内容。
見える力と詰める力は、日常の生活の中や親子関係の中で育成されていくようです。
ただ少し、筆者の考えが偏っている。子育ての中で、ゲームするより外で遊べ。とか。
それほんとに算数脳に関係する?って事が多く書かれていたように思います。
ワタシにはあまり参考にならない本だったかも。
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