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関西在住のアラフィフ会社員による、めちゃくちゃインドアな雑記ブログ

鳴門鯛焼本舗のたい焼き最強説

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鳴門鯛焼本舗のたい焼き

職場で『たい焼き』の差し入れをいただきました。疲れた脳を癒すのに甘いものは最適ですよね。

 

差し入れていただいたのが【鳴門鯛焼本舗】の天然たいやき。

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ワタクシ、現段階のたい焼き界でこの【鳴門鯛焼本舗】のたい焼きが最強なんではないかと思っております。

 

初めて【鳴門鯛焼本舗】のたい焼きを食べた時の衝撃は凄かったですね。たい焼きの生地は薄くて、サクッとパリッと焼かれています。

 

かじった食感が心地よくて、生地が薄いのでたっぷりと入った粒餡が溢れるように口の中に広がります。

 

甘さ控えめの粒餡とサクパリの軽い生地が、たい焼きを口に運ぶインターバルをめちゃくちゃ早くします。一尾食べるのに時間が掛からず終わってしまい、いつももう一尾とついつい手が伸びてしまいます。

 

久しぶりにいただきましたが、やっぱりむちゃくちゃ美味しかった。あんこはあまり得意ではない方ですが、このたい焼きのあんこは後味がさっぱりしてて食べやすいです。

 

もちっとした生地のたい焼きも美味しいですが、このサクパリの食感はクセになります。クロワッサンたい焼きっていうのもありましたけど、同じようなもんなのかな?

 

天然たい焼きの概念ですが、今さら調べてみました。

天然たいやきとは、一匹ずつ丁寧に焼く「一丁焼き」という焼き上げ製法のことをいいます。鯛焼職人が一丁2キロもある焼型に生地と餡をのせ火床の上でガチャガチャと移動させ直火で丹精こめて焼き上げます。

鳴門鯛焼本舗ホームページより

 

ただ一つ難点を言えば、普通のたい焼きよりも「お高い」んです。一尾220円(税込)なのでたい焼き業界でもハイブランドな感じなんでしょうね。申し訳ないけれども、小遣い制のサラリーマンが子供用の土産に買おうとは思えないお高いお値段設定。

 

なんなら自分用に買うのもちょっと躊躇する。

 

大人が使う手土産レベルですね。ここのたい焼きは。おめで鯛とかありが鯛とかってホームページに書いてありましたので、開店祝いとかお誕生日とかの手土産に喜ばれるかもですね。

 

今回は十勝産あずきのたい焼きでしたが、ホームページを見ると、なると金時やカスタードもあるみたいですね。どれも美味しそうです。

 

また食べたくなってきちゃいました。

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