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【インドアな日常】UNOとイントロクイズをドッキングしてみた

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ども。今日は朝からしっかりと雨降りでランニングは中止。こちらは若干の制限からは解放されたものの、依然として緊急事態宣言は継続中。

 

ということで、本日もステイホーム。

 

ステイホーム中は家族で遊ぶことが多くなりました。先日、イントロクイズの記事を書きました。

www.wannabies.work

 もちろん他にもテーブルゲームなどをフル活用しているのですが、やりこむとやっぱり飽きてくるので。

 

UNOとイントロクイズをドッキングしてみた。

普通に決められた通りゲームをすることに飽きたので、UNOとイントロクイズをドッキングしてみた。

 

ルールというか内容はいたって簡単。普通にUNOをやって、一番にカードがなくなった人がイントロクイズに挑むチャンスをつかむ。

 

イントロクイズのジャンルをあらかじめいくつか用意しといて、UNOの勝者はイントロクイズのジャンルを選び、ランダムに選んだ曲の回答をする。

 

ここで正解なら一抜け。不正解なら、最後に出したカードにプラス2枚引いてUNO再開。

 

これがね。やってみると。

一生終わる気がしない

UNOは大人こども関係なく平等に勝つ可能性がありますが、イントロクイズになるとこどもには多少不利になるので、(曲名を正確に答える必要があるから)UNOをこどもに負け続けると一生終わる気がしないゲームとなりました。

これは地獄

でも、こどもは面白いようで普通にUNOをやるよりもこちらの方がいいそうです。しかし、UNOで勝ってもイントロで勝てないを繰り返すこどもに付き合うのはめちゃくちゃしんどくて、まさに地獄です。

 

こども、鼻歌で歌うのにタイトル知らなすぎなんです。

最後に

どんなゲームでもやり込むと飽きてきちゃうので、合わせるという発想をご提案します。ルールは独自で考えて、面白いようにカスタマイズするのはどうでしょうか?